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開店祝いにオフィス雑貨

開店祝いにオフィス雑貨を贈るメリットについていくつかご紹介するので参考にして下さい。
念願だったお店を開店するなど、やはり開店時にはかなり賑やかになりますし、頂き物も多くなります。開店時には最低限のものしかオフィスに置かないことも多いため、オフィス雑貨を贈ると喜ばれること間違いなしです。名入りなどで開店オフィス雑貨を贈ることもできます。例えば、壁掛け時計・置き時計・シュレッダー・花瓶など、ちょっとしたオフィス雑貨はとても喜ばれます。
インテリアとしてポイントになるブリザードフラワーも人気がありますし、観葉植物・胡蝶蘭などもオフィスの雰囲気が明るくなります。
縁起物としては招き猫・七福神など贈るケースもあります。まず、オフィス雑貨としてどういった物をご希望か事前に聞いてみるのも良いでしょう。

 

 

開店祝いにオフィス雑貨を贈るデメリットもあるため、いくつかご紹介します。まず、開店祝いで贈る場合にタブーな物は、火を連想するような贈り物は避けた方がよいでしょう。灰皿・ライター・キャンドル・スチーブ・ヒーターなどは避けるべきです。また、赤色が多い贈り物もタブーです。赤色は赤字になるとも意味しますし、そういったことも考慮して避けた方が良いです。
意外と良さそうだなぁと思って贈る方も多いのが、事務所や店舗にの入り口に敷くマットです。マットは足で踏みつけるため、この行為は目上の人に対しては失礼な態度になり、贈り物としてはタブーと思ってよいでしょう。
上記にあげた中で、贈り物としてタブーなものはしっかりと考慮しておくべきです。そうすると贈る際に判断がしっかりできます。

 

開店祝いに喜ばれるオフィス雑貨としていくつかご紹介するので参考にして下さい。
オフィス雑貨の中で、やはり開店時は華やかさも必要になり、事務所や店舗の中へ入った時、パッと明るくなるようなブリザードフラワー、インテリアとしての観葉植物・胡蝶蘭なども人気があります。
名入れの品としては、置き時計・壁掛け時計などのオリジナリティーがあるものも喜ばれます。開店祝い時にはシュレッダー・加湿器などの電化製品も仕事では必要になることが多いため、けっこう重宝されます。特に加湿器は、職場が空調が効いているので乾燥していることが多く、あると便利です。何が必要か事前にちょっと話しを聞いてリサーチしてみるのも良いかもしれません。最初は最低限なオフィス用具のみというところも多いため、色々リサーチしてみましょう。

母の日のプレゼント今年は何が良い?

バレンタインデーが終わると、母の日のギフトの早期割引が始まります。
2015年の母の日は5月の10日になっています。
GWが終わったらすぐに母の日ですから、早めにプレゼントを
用意しておいたほうが良いかもしれません。

母の日のプレゼントの定番は赤のカーネーションですが、最近は
青のカーネーションや、枯れないブリザーブドフラワー、それから
モス(苔)の飾り物などが人気になっています。

それから、スイーツとお花のセット、父の日と合わせて名入れの
ギフトなども人気を集めています。

価格は5000円くらいのものが良く売れているようです。
もちろん、アクセサリーやバッグ、衣類なども人気はあります。
早期割引でかなりお得に購入できるものが多いようで、早期割引を
利用して高めの商品をお得に購入している人も多いです。

また、モノではなくて旅行に連れて行ってあげるとか、お食事をご馳走してあげる
というプレゼントをする人も増えています。

日ごろの感謝の気持ちを伝える機会ですので、どのような形でも
心がこもっていれば、お母さんも喜んでくれるのではないでしょうか。

プレゼントと一緒にできれば添えたいのがメッセージカードです。
手紙はメールよりも気持ちが伝わるものだと思いますので、是非手書きの
メッセージカードをプレゼントしてください。

今は、100円ショップでもとっても可愛いカードを購入することができます。
音楽が鳴るようなものもありますので、是非好きなカードを探してみてください。

旅行や食事の場合は、お父さんも一緒に招待してあげると良いのではないでしょうか。
2015年の父の日は6月21日になりますので、母の日から1ヶ月と少しです。
一緒にプレゼントしてしまってもOKだと思います。

知っていますか?胡蝶蘭が開院祝いにピッタリな理由

身近な所で購入したり頂く機会は少ない胡蝶蘭ですが、立派なお屋敷や施設の玄関等によく飾られています。開店祝いや開院祝い、その他の様々なお祝い時に、胡蝶蘭がよく贈られている理由は一体何故なのでしょうか?

■胡蝶蘭の花言葉は開院祝いにピッタリ

胡蝶蘭の花言葉は、「幸せが訪れる」「幸福が飛んでくる」という
これから物事を始める相手にとってまさにピッタリな内容です。
お花には様々な花言葉があり、知らずに良くない意味の花言葉を
持つお花を送ってしまうと、相手を嫌な気持ちにしてしまう事も
あるのです。

ですが、胡蝶蘭の花言葉の場合であれば、「開院おめでとうござい
ます。あなたの院に幸せが訪れますように=経営がうまくいきます
ように」という願いを込めて贈る事が出来るのですね。以上の様に
お花を贈るという物質的なものだけでなく、最高の応援する気持ち
も一緒に贈る事が出来ます。

■胡蝶蘭は匂い・花粉共に少なく、管理も楽なお花です

病院等では、具合の悪い人等も多く訪れます。
そんな所に、どんなに立派でも匂いの強いお花を置いてしまうと、来院した人が嫌な気持ちになってしまい、院自体に良くない印象を持たれてしまいかねません。

ですが胡蝶蘭は花粉や匂いも少なく、そういった心配をせずにまさに院の「華」として飾っておくことが出来ます。見た目がとても豪華なだけでなく、お花が1~2、3ヶ月は持って長く楽しめる上、世話も少しの水遣りで良いので、管理や維持に手間がかかりません。このように、開院したてで何かと忙しい相手には、うってつけのお花なのです。

■一番の魅力はやはりあの豪華な見た目。ただしお値段は高め。

胡蝶蘭は政治家や会社経営者等、いわゆる上に立つ人々に、とても好まれているお花です。見た目が華やかで気品や高貴さを感じさえる事は勿論、お値段が高いというのも理由の一つでしょう。

何故胡蝶蘭は他の草花とは違い、何万円もするのかというと、胡蝶蘭は元々は暖かい気候のお花で、しかもお花が咲くまでにかかる期間が数年と長く、非常に手間暇がかかるからなのです。寒い冬も温室で厳しく温度や湿度を管理したり病気に気を付け、長い年月をかけて農家が大切に育ててきたからこその美しさがあるのですね。温室をたためる暖房費がとてもかかってしまい、手間もかかり、品種を開発したところに払うラベル料も高額な為、他の草花よりもかなり高額になってしまうのです。

幸運を運び、安定をもたらすとも言われている胡蝶蘭は、まさにお祝いの気持ちを表現するのに「見た目や格」「意味」「機能性」全てにおいてピッタリなお花ですから、是非素敵な胡蝶蘭を贈って差し上げて下さい。